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出会い系って本当に出会えるのかガチで試してみた結果・・・


月別アーカイブ:2016年10月

2016年10月の記事一覧。
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エロい体験談
2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。声が出せないとかはやっぱ夫婦...

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2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t25人切り記念に書きますリアルでは話せないので吐き出してみる。1人でもいいから聞いてくれたら嬉しい。ほら、オマイラ長門みたいな子好きだろ?図書室の隅で図鑑とか読んでる大人しそうな女の子ww自分マジ長門に似てたからwまぁハルヒ見たことないけどw長門の体脂肪率2割増しして400%悪い方向に実写化した感じなwwクラスに居ただろ?髪ボサボサで分厚い眼鏡かけたマトモに会話も出来な...

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エロい体験談
2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t現在、某国立大学の博士課程1年です。私の大学は、一応世間的には一流と言われているので、家庭教師の口も多く、その対価もなかなかいいものがあるのですが、それ意外にもオイシイことが多く、これまでに教え子である女子高生を2人ばかり、イタダキマスしてしまいました。しかし、今回の3人目の娘は、目茶苦茶可愛いのです。皆さんの体験記に刺激され、私も彼女とのH体験を書いてみた...

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2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t俺、高2。DQNとかでは無い。フツメン従姉妹、26歳OL割と美人。細い。始まりは中学2年生の頃でした。その当時、俺には好きな女の子がいました。ただ、中学生で、女の子の気持ちとかもぜんぜん分からないし、同級生にも変に騒がれるのが嫌だったから、誰にも言えませんでした。親なんかには言えないし、一番歳が近くて、相談できるのが、従姉妹でした。従姉妹は当時、大学出て、就職したば...

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2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t一年前の冬、俺が所属してるサークルの女の子が風邪を引いて、家で寝込んでいるって話を聞いた。すでに女の子の同級生は何回かお見舞いに行っているらしい。風邪を引いたのは、サークル内でも活発なエミだ。エミは色白でスタイルが良い。それに料理上手という家庭的な所があってサークル内でも人気があった。かく言う俺もエミの事は気になっていた。いつもはしゃいでピョンピョン跳ねてい...

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2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t俺が住んでた団地の隣の隣に嫁一家が引っ越してきたことがきっかけ当時俺小5で嫁小2ご近所&同じ学校&一人っ子&両親共働きでカギっ子という共通点から、いつの間にかお互いの家を行き来するのが多かったんだ嫁は俺のことをずっとお兄ちゃんって呼んでた(嫁が5-6年のときからお兄さんになったけど)ずっと弟妹が欲しかったし、なついてくれて嬉しかったねまだ自分もガキだし、ヤラシイこ...

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2016/10/30(金) 00:56:10.32 ID:rQov1919t小学生の頃、よく夏休みに二人で水風呂を貯めて一緒に入ってた。妹は水風呂で俺と遊ぶのが好きらしく、俺が小五になってそろそろ妹と入るのもウザく思って一緒に入るのを拒否しても無理矢理入ってきた。で、俺が小六の時、親がでかけたので一人で楽しもうと風呂に水を貯めて水風呂の用意をした。すると妹が私も入りたいという。俺はもちろん断り、後で一人で入れ、と言った。しかし妹は一...

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2016/10/30(金) 00:56:10.32 ID:rQov1919t夫と職場結婚し、5年目になる主婦です。今も部署は違うものの、夫と同じ会社で働いています。見かけは地味でとても大人しそうに見えるのですが、胸がFカップと大きいため、よく痴漢やセクハラをされていました。それを助けてくれたのが、今の夫なのです。でも、どんどん私の体は開発されてきてしまったようです。真面目一筋で子作り以外のSEXにはまったく興味ない夫。全然満足しなく...

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エロい体験談
2016/10/30(金) 00:56:10.32 ID:rQov1919t当時中3の妹は、学力不足の為に俺と同レベルの高校への進学が危うかった。そこで夏休み以降、高2の俺がたまに勉強を見てやることになった。しかし俺が妹の部屋に入るのは許せないらしく、場所は俺の部屋という事になった。個人的には塾にでも行きやがれと思っていたが、俺が塾などに通わず進学した影響と妹が学校以外で時間を拘束されるのを嫌がった事もあり、成り行きで決まってしまっ...

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エロい体験談
2016/10/30(金) 00:56:10.32 ID:rQov1919t先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。6月に台風が来た時の夜中の話しです。前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。肩を抱いてくる主人に...

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欲求不満な若妻と不倫して中出しSEXしたエロい話

2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。

仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。
「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。


声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、もんもんとしてたらしい。そりゃ誘うだろ。っていうか誘われてるレベルだろw

あれよあれよで会うことになって、写メ交換。美人の奥さんっていう感じ。「がっかりした?」って添えられてたけど全然OK!むしろ大好物w

「こんな感じの人が、セックスで我慢してる事があって解放したいって思ってるなんて興奮するよ」そんな感じの事を返して、「こちらこそがっかりさせたでしょ?」と聞くと「やさしそうだよ?」って。まあそういうことだw

会ったのは平日の午前10時ごろ。待ち合わせはパチンコ屋の駐車場。メールで決めた当たりに車を止めて辺りをキョロキョロ。会うまでで一番緊張する時間だなw

すると、スーッと近づいてきた車が斜め向かいに止まる。お目当ての奥さんだった。俺は車から降り、奥さんの車へ近づいた。

会釈をすると、奥さんも頭を下げてドアを開けた。「俺の車に乗ります?」「はい、今行きます」バッグを持って奥さんがおりてくる。

思ったより背が低い奥さんだった。160無いくらい?急いで車に乗り込んで、発進させる。「写真しか知らなかったから、ちょっとびっくりしました」って正直に言った。

「背ですか?159なんです」奥さんは笑いながら言った。車内ではメールのやりとりもあったからか、すぐ打ち解けた。

10分ほどで探しておいたラブホに到着し、二人で降りる。
「こういうとこ、ほんと久しぶりだわ」とキョロキョロする奥さん。

「どこの部屋にします?」奥さんの希望はなんか緑っぽい和風?の部屋だった。部屋の方向を示すライトの指示通りに廊下を歩いて部屋に到着。

中に入ると予想通りの室内探索w奥さんが一番反応したのがお風呂。ベッドのある部屋からガラス張りでお風呂が丸見え。

「うわー・・・はずかしーい・・・」とにやける奥さんの後ろから抱きしめてみた。

ぎゅうっと腕に力を込めると、奥さんの手が俺の腕を軽く握った。そのまま耳にキスすると、奥さんが振り返り唇に触れた。

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コミュ障な純粋少女が援助●際を経てビッチになっていったエロい話

2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
25人切り記念に書きます
リアルでは話せないので吐き出してみる。1人でもいいから聞いてくれたら嬉しい。

ほら、オマイラ長門みたいな子好きだろ?図書室の隅で図鑑とか読んでる大人しそうな女の子ww
自分マジ長門に似てたからwまぁハルヒ見たことないけどw
長門の体脂肪率2割増しして400%悪い方向に実写化した感じなww
クラスに居ただろ?髪ボサボサで分厚い眼鏡かけたマトモに会話も出来ないブスww
そんな奴が何考えて生きてたか教えてやんよwww


現在スペック
21歳♀ 学生
身長1hyde 体重50�
Cカップ
黒髪ロング…手入れ悪くてボサボサだけどな

私は生まれついてのコミュ障だった訳だ。公園行っても他の子供が居たら遊べなかった。怖くて。
一緒に遊ぶという発想がなかったし、友達が欲しいという発想も無かったから友達が居ないことも苦にならなかった。これは今もあんま変わってない。
幼稚園では一人で絵本読んだり石眺めたりしてるのが好きだった。
母はそんな自分を心配したらしく、ママ友の娘を友達にしてくれた。本が読みたかった私にはものすごいありがた迷惑だったが、いかんせん人が怖いので嫌とも言えず仕方なく遊んでいた。
相手の子達には悪いことをしたと思う。

今は文学少女じゃねえよ
あくまで元だ
んでそんな頃、私はオ●ニーを覚えた訳だ。
セーラームーンがズタボロにされるシーンでなんか無性に興奮して、
寝る時に思い出していたらいつの間にか股間に手が伸びてた。当時食玩のセラムン人形と寝てたんだが
レイちゃん人形の頭をマムコに押し当てたら凄く気持ちいい事に気付いて病みつきになった。
子供心になんとなく悪いことだと思って親の前ではやらなかったのが救い。

ある時、何の気なしに幼稚園にある太めの鉄パイプの柵にまたがってみたら、これがまた気持ちいい。
かくして私は折角出来た友達そっちのけで来る日も来る日もパイプに跨がり1日を過ごす気持ち悪いガキになった。
いや、止めてくれよ先生もwwこれは今思い出してもうわぁぁああとなる。

まぁそんなこんなで小学校に入学。
友達ともクラスが分かれたので充実した読書ライフが送れる…筈だったんだがイジメが始まった訳ですよ。
まぁそりゃ誰とも喋らない上にロクに顔も頭も洗わない歯も磨かない臭い根暗眼鏡はイジメられるわな。
ちなみに不潔だったのは別に親が放置していた訳ではなく、
散々五月蝿く言われていたが髪洗うのとか歯磨き粉の味とかの洗面所にまつわることがどうしても嫌いでスルーしていただけ。
まだ不潔だと周りが不愉快になるとか理解していなかった頃だったし。
でも、自分の見た目に全く関心がなかった訳ではなく、むしろ人一倍着飾ることに興味があり、
宝石だのレースだのに異様に執着していた嫌なガキだった。
アニメ絵のおとぎ話絵本にどっぷりだった私の自己認識は
自分は綺麗なお姫様wだったんだww王子様と結婚するとか思ってたwガラスの靴とか棺とかマジ最高wうぇwww

小1の夏休み前頃に、不潔なくせに無駄に色気づいている私を見かねたのか不気味に思ったのか、
せめて少しでも清潔に見せる為か、母にそれまでセラムンに憧れて伸ばしてた髪をショートにされたんだが、
「女の子=ロングヘアーでひらひらスカート」の図式を持っていた私は激しくショックだった。
また、鏡に映る男にしか見えない自分の姿を見て、自分はお姫様ではないことを悟る。
今にして思う、オカンありがとうww目を覚まさせてくれてw
まぁ髪切られなかったら自分の意思で伸ばせるようになる高校時代まで
「髪を伸ばして(制服以外で)スカートを穿きたい女の子らしくなりたい髪伸ばしたい」という
女に生まれてんのに性同一性障害の人のような悩みを抱える羽目にはならなかったんだが

ここから長きにわたる暗黒時代が始まる訳だw何故って?ww髪切った次の日から本格的にイジメが始まったからだよww
男みたい、とか言われてさ
小学生女子にとってお気に入りの以外は男子なんて汚物やウジ虫みたいな存在なんで、
男っぽいと言われるのは最大級の侮辱だった訳だ。
オカマが悪口になるあたり、これは男も同じかもしれんね。

まぁ、ごっこ遊びに無理矢理入れられてキモ男の役ばっかりやらされたり、臭いと言われたり(まぁこれは事実だったんだが)
小突かれたりテスト晒されて笑われたりという小学校低学年だったので内容はソフトなもんだった。普段は。
問題はアレだ、性的イジメだwあ、大したことないのでパンツは脱がなくていいです。

リーダーの女は私以上のマセガキだったらしく、他の子が居ない時にこっそり校舎裏
に連れていかれてその子にキスさせられたりマムコを触らされたりしていた。
自分のことが嫌いな筈の彼女がこの時だけ優しくて、キスしたがるのが不思議だった。
まぁ今なら分かる、俗に言う慰み者ってやつですな。

余談だけど彼女は押さえつけられて触られるのが好きだった。普段は暴力振るうのに

イジメは辛かったが、誰かに相談するという発想はなかった。
自分はイジメられてますなんて言うの恥ずかしいし、
なんか相談しても誰も助けてくれないような気がしていた。軽い人間不信ですな。

私はクラス替えでイジメっ子と離れればイジメは終わるだろうと考えて、
主に空いた時間は読書したり、妹に殴る蹴るなどの暴行を加えるなどして二年の終わりまでひたすら耐えた。

結構ストレスは溜まってたみたいで、二年になる頃には砂地に木の棒で「〇〇(←イジメてた奴)死ね」とか何度も書いては消したり、
包丁で自分のお腹刺したら死ぬかなぁとか、それが自殺という行為だとは知らなかったけど、結構本気で自殺を考えていたりと
結構キてる小学生になっていた。死ぬのは本を読みたい一念で実行に移さなかったけどな。

思惑通り、クラス替えによりイジメは終わったが、ちんちくりんな自分の見た目や、女としてのプライド傷付きまくりんぐなイジメにより、
私はすっかりお洒落への興味を失い、本にしか興味ない人間になっていた。

邪魔する者が居なくなったので、ひたすら図書室に通った。もう、溺れるように本を読んだ。
朝は8時前に学校に行き、図書室へ行き、中休みも図書室、昼休みm(ry
帰ったら図書館で借りた本を読んだ

話は変わるが、近所に1つ年下の少年が居て、私は例外的に彼に対してだけは普通に接することが
出来たので、よく遊んでいたんだが、そいつもまたエロガキだった。
彼はことあるごとに私の身体を触りたがり、私も満更でもなく、
楽しかったのでよく新婚ごっことか言って裸で触り合いとかしていたんだが、
そいつが私の妹にも同じノリで接しやがった為、割とマトモな妹が親にチクったww
当然両家の親激怒ww幼馴染みはこっぴどく怒られ、一緒に遊ぶことを禁止された。

一緒に楽しんでいた私は何故か怒られず、それどころか親に心配されたので、
幼馴染みに強要されたと被害者ぶることにした。
こういう場合には、女は有利だということを身をもって学んだ体験だった。幼馴染み、マジゴメン。

幼馴染みと遊べなくなり欲求不満に陥った私は妹に手を出した
まぁそれまでにも触り合ったりしてたんだけどな
そういや妹が幼馴染みをチクった時、私の事は言わなかった。言えないぐらい恥ずかしかったのだろう
でも親にバレたらヤバイのでこれはすぐにやめた
余談だが妹もリビングでオ●ニーする程度には自覚の無いエロガキだったんだが、
私とは対称的に、自分がしたりされたりした行為がどういう意味かを知ったあたりから、性に対して嫌悪感を表すようになってしまった。
今でも。半分は私のせいかもしれん。ゴメン妹

で、相手を失った私はオ●ニーですよ。父が読んでるスポーツ新聞のエロ記事や、
ちょっとHな描写のある夕刊の連載や、エロ描写のある大人向けの小説を無理して読んだりしてオカズを集めた

まぁ、一番のお気に入りは好きなキャラがボッコボコにやられてるシーンだった訳だが。
これは今も変わってない。ズタボロにされる2次元キャラに勝るもの無し
風の傷食らった殺生丸様には本当にお世話になりましたww

んで小4の時ようやくセクロスというものが何であるかを知る
隠れて読んでたスポーツ新聞のエロ記事と人体図鑑的な本の生殖器の説明が
ある日突然頭の中で繋がって、ああこれは子供を作る行為なんだと気付いた
それまで大人専用のどこか遠い世界のものとして捉えていたエロが、
自分や周りの人間にも関わりのあるものであるという認識が芽生えたのはこの時だったと思う
自分が今までしていたのがオ●ニーという行為で、自分以外の人間もしているということも知り、
身体に悪いことをしているんじゃないかという不安から解放されたのでは、セクロスについてもっと知りたい、
知らなければ、と思いますますエロ記事にのめり込んでいった。

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家庭教師で教えていた女子校生の処女をいただいたエロい話

2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t

現在、某国立大学の博士課程1年です。

私の大学は、一応世間的には一流と言われているので、家庭教師の口も多く、その対価もなかなかいいものがあるのですが、それ意外にもオイシイことが多く、これまでに教え子である女子高生を2人ばかり、イタダキマスしてしまいました。

しかし、今回の3人目の娘は、目茶苦茶可愛いのです。


皆さんの体験記に刺激され、私も彼女とのH体験を書いてみたので投稿します。

冒頭に書いたように、私が通う大学は優秀な大学と思われているので、家庭教師の口が多く、しかも、その大学に通っている学生ということで、妙に信用があるのか、女の娘の親御さんからの依頼も多いのです。


優秀な大学であろうがなかろうが、男の下半身…節操には大きな差はないと思うのですが…(笑)。

最初にイタダキマスしてしまった娘は一番最初に教えた娘で、中学3年の時から教えて第一志望に合格した後、高校に入ってからでした。


彼女が入った女子校は、お嬢さん学校で有名だったのですが、彼女自身の性的好奇心は非常に強かったようで、高校入学後に度々電話が来て、何度かデートをした後に彼女の初めての相手になりました。


2人目の娘は、私が修士課程の2年の時に大学受験を控えた高校生でしたが、彼女の両親が居ない日に、彼女の部屋でセックスしました。


彼女は、見た目は地味なのですが、高校入学前に既に性体験をすませていたようで、自分の方から私を誘ってきました。

そして、3人目の娘ですが、彼女と初めて会ったのは高校1年の時でした。

彼女の母親が美人だったので、「このお母さんなら娘も美人だろうな」と思っていました。


別に最初から、セックスすることを期待しているわけでもないのですが、自分が接する女性が可愛かったり、美人なのを望むのは男として自然な感情なんでしょうね。


私は特に熟女好みではないのですが…というよりは、どちらかというと、同年代よりもピチピチ感の強い(オジさん的発想ですかね?w)女子高生の方に食指が動くタイプですが、「このお母さんなら一度お相手をしたいな」などと不謹慎なことを考えてしまうほどでした。


しかし、相手は大切な娘の個人教師として、私が信頼できる人間かどうかを観察している風だったので、私は誠実な自分を露骨にならない程度にアピールしていました。


その甲斐あってか、私は家庭教師として採用され、その娘A美と会いました。

初対面の印象は、「えーっ!」という驚き。A美は、それほど可愛い娘でした。

まだ幼さが残っているので、「可愛い」という印象の方が強かったのですが、安達祐実に似た美形タイプでした。



別に、家庭教師をする相手をみんなセックスの相手として期待しているわけではないのですが、流石にこの娘を見た時は、「こんな可愛い娘とヤレたらなぁ~」と思いました。


私は大学の研究室で卒論を書いていたK美という恋人が居ましたが、彼女とセックスしている時も、A美の家庭教師をはじめてからは、ついA美のことを連想してしまったりしていました。


A美は小柄でスリムな割には胸もそこそこあり、ミニスカートからのぞく白い太ももは、それほど肉感的でもないのに妙にそそりました。


でも、私も博士課程に入り、世間で言えば社会人を何年か経過しているはずの身であり、流石にあまり軽率なことはできないという自覚もありました。


でも、自惚れではなく、A美の方もどうやら自分に好意を持っているらしいことに気づくと、もう彼女の肉体を自分のものにしたいという欲望は抑えきれなくなりました。


それとなく、自分も彼女に気があるんだということを悟らせるような発言、行動を繰り返すうちに、二人の間にはア・ウンの呼吸のようなものができてきて、バレンタインデーの日に、ディズニーシーで初デートをしました。


帰りにクルマの中で初めてのキスをした時、彼女が軽くふるえているのを見ると、私の股間は痛いぐらいに膨張していました。


服の上からふくよかな胸を触ると、「あ…いや」と身をよじって避けましたが、強引にモミモミしていると、吐息がもれそうになるのを必死にこらえながらも、時折、「あっ…あっ…」と小さな声をあげるのに滅茶苦茶興奮しました。


スカートの中に手を入れようとしましたが、かなり抵抗したので、あまり強引なのもマズイかなと思い、この日は諦めましたが、私のチン○の先はもうヌルヌルになっていました。


この後、家に帰ってから、A美の胸の感触などを思い出しながら思い切りマスをカイてしまいました。


初デートでのキス以来、たまに勉強を教えている時にもキスや服の上からの軽いペッティングぐらいはしていましたが、彼女の母親がいつ部屋をノックするかわからないので、あまり長い時間するわけにもいかず、欲求不満は溜まる一方でした。


双方の都合が折り合わず、なかなかA美と逢うこともできませんでした。

この間、K美とのセックス頻度が結構有ったにも関わらず、私はいつも欲求不満状態でした。


そんなある日、私がA美に勉強を教えていると、彼女の母親が部屋をノックするので開けると、「用事があって出かけるので、夕飯はA美と食べていてください」とのことでした。


ちなみに、彼女の父は調度、出張中で、兄は地方の大学へ行っているため不在で二人きりでした。

余程、私のことを信頼してくれているのか、彼女の母はA美と私を二人きりにしても安心だと思っているようでした。

というか、20代半ばの私が高校2年になったばかりの娘を「女」として意識するようなことはないと思っているようでした。

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好きだった従姉(いとこ)とセックスしたエロい話

2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t

俺、高2。DQNとかでは無い。フツメン



従姉妹、26歳OL

割と美人。細い。



始まりは中学2年生の頃でした。




その当時、俺には好きな女の子がいました。

ただ、中学生で、女の子の気持ちとかもぜんぜん分からないし、

同級生にも変に騒がれるのが嫌だったから、誰にも言えませんでした。

親なんかには言えないし、一番歳が近くて、相談できるのが、

従姉妹でした。



従姉妹は当時、大学出て、就職したばかりで、家から自転車で

20分ほどの所に一人で住んでました。

小学生低学年くらいの頃は、よく遊んでもらってたけど、

高学年、中学生となると会う機会も減って、疎遠になってた。

というか、高校から大学にかけてすごく綺麗というか大人になって、話すのが照れくさかった。





一応、メールアドレスとかは知ってたから、初めはメールで好きな人が出来て、

誰にも相談できないから、相談に乗って欲しいって送った。

そしたら、速攻で電話かかってきて、2時間くらい話し込んだ。

電話終わった後、何か心がすっとして、それから、2~3日に一回、電話かけるようになった。



今、思うと恥ずかしいけど、同級生のことを自分が如何に好きかってことを、

熱く語ってた。厨2でした…

従姉妹はそれでも、たくさん相談に乗ってくれた。

そのうち、電話だけじゃなくて会って話そうか、となった。

土曜日とかだけど、従姉妹の家の近くの喫茶店とかでいろいろ話すようになった。



従姉妹の的確なアシストのおかげで、同級生の女の子とも仲良くなり、二人きりじゃないけど、遊びにも行けるようになりました。

「一緒に遊びに行くことになったって言うと、すごく喜んでくれて、いろいろアドバイスもくれた。

初めは二人きりじゃなくて、友達と一緒に遊びに行ったほうがいい、

っていうのも従姉妹に教えてもらいました。

アドバイス→実践→アドバイス→実践っていうのを半年くらい続けました。



というか、同級生の話になってしまうから、ここら辺は手短にかく

夏になり、家から少しはなれた所で大きな夏祭りがあって、そこに同級生と一緒に

行けることになりました。

初めての二人きりで、これは、いけるパターンじゃねえかと。

従姉妹からも『祭りの日に告白しろ』って言われたので、気合入れて行った。

同級生が浴衣着てて、本当に可愛かった。

電車の中でしゃべりながら、ああ、明日からはこの子が彼女になるんだ、

ってずっと考えてた。てか、その時が一番幸せだったのかもしれん…

結果を言うと、あっけなく振られた。受験勉強とかもあるし、俺とはそんな仲に

なりたくない、みたいな事を言われた。今でも思い出すと本当に胸が痛くなる…

帰りに呆然としながら、同級生を家の近所まで送って、家に帰った。

その時、トラックの前に飛び出してやろうかと、本気で考えた。



家に帰って、従姉妹にメールで結果を伝えたが、一時間ほど経っても返信なし。

放心状態で、誰かにかまって欲しかったけど、涙目を親とか弟とかに

見せたくなかったから、部屋から出なかった。

メールの返信が無いので、電話もしたが出ない。というか、電源が切られてるとか

電波が届かないになる。

悶々としながら夜中の11時半くらいになって、もう、いても経ってもいられず、

家をそっと出て、従姉妹の家へ向かった。

厨房が夜中にチャリで疾走してたんだから、補導されてもおかしくないけど、

そのときは頭がおかしくなってたんだと思う。初めてそんな夜中に家を出たから、

不思議な気分だった。街灯の明かりとか、誰もいない町が綺麗だった。



従姉妹のアパートの前について一階のフロントから呼び出したが出ない。2~3回やったけど出ない。

金曜日だから、もしかしたら、恋人とお泊りか、とか実家に帰ってるのかと思った。

途方にくれて、アパートの前の植え込みに座り込んだ。本気で死のうと思った。

そこで、一時間ほど座ってたら、『あれ、俺君?』みたいな感じで声かけられた。

従姉妹だった。結果はどうだったのかと聞かれて、駄目だったと答えた。

従姉妹は会社の飲み会だったそうで、携帯の電池も切れてたそうだった。

電話が繋がらなかったから、いても経ってもいられず来てしまった、と言うと取り敢えず、遅いし上がっていきな、となって家に通された。



従姉妹の家に上がって、その日あったことを話した。俺は涙目で。

従姉妹は本当に親身になって聞いてくれて、涙も流してくれた。

『俺君、ほんまに同級生の子のこと好きやったから、付き合って欲しかったのになぁ』

とか言ってくれて嬉しかった。泣いた。

ちなみに従姉妹は京都の人で、自分は東京です。



1時間くらい話して、俺も従姉妹も落ち着いてきて、俺は帰ろうとした。

夜も遅いので従姉妹がタクシーを呼んでくれることになり、待ってる間に

『さっぱりするし、シャワーだけでも浴びていったら?』と言われた。

チャリ濃いで汗だくだったので、結構汗臭かったと思う。従姉妹の部屋は何か良い匂いがしてたけど。

従姉妹とはいえ女の部屋でシャワー浴びるのは変な気分だったけど、さっぱりして水きり場に出た。バスタオルで体を拭いて、パンツ履こうとしたら、

シャワールームのブラインドが開いて、従姉妹が全裸で立ってた。



俺は意味がわからず呆然となってた。

従姉妹はちょっと笑ったような顔でシャワールームに入ってきた。

そして、俺の首に手を回して、キスしてくれた。初キス。少し酒の匂いがした。

今は俺の方が20センチくらい背が高いけど、その頃は、5センチちょっとしか変わらなかったから、呆然としてる俺に従姉妹がキスしまくってる感じ?だった。



後から聞いたけど、俺が相談しだしたくらいに、

大学の時から付き合ってた人と別れたらしい…

それで、おかしくなってたのかな?とは思う。

というか、今でも続いてるが…



しばらくしたら、従姉妹が口を離して、俺のことを見つめてきた。見たこともないようなエロい顔だった。



『口開けて』



と言われて、あ、と口を開けるとすかさず、キスされた。舌が入ってきた。甘くて苦くて、多分酒の味だと思う。



俺は突っ立ったままだったけど、その頃になってようやく息子が反応しだした。



美人の女に身体を密着させられて、キスされてたんだから、すぐになってもおかしくなかったけど、気が動転してたんだろうね。



直立したムスコが従姉妹の陰毛とすべすべしたお腹に当たってたけど、快感というか身体が勝手に反応してる感じだった。



今ならすぐ、押し倒すけど



で、ディープキスしながらだけど、従姉妹が俺のを触ってきた。



ここでも、亀頭を擦られて気持ち良いというか痛かった。敏感過ぎたのかもしらん。それまで床オナしかしたこと無かったから(´Д`)



流石に痛すぎて従姉妹のキスから逃れて、『ちょっと痛い』って言った。従姉妹は

『あーごめんなぁ。』

て言って、かがんだ。



初フェラ…

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風邪をひいてる女子大生を看病したら彼女になったエロい話

2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t

一年前の冬、俺が所属してるサークルの女の子が風邪を引いて、

家で寝込んでいるって話を聞いた。

すでに女の子の同級生は何回かお見舞いに行っているらしい。

風邪を引いたのは、サークル内でも活発なエミだ。

エミは色白でスタイルが良い。それに料理上手という家庭的な所があって

サークル内でも人気があった。かく言う俺もエミの事は気になっていた。

いつもはしゃいでピョンピョン跳ねている様な子なので、

風邪で休んでいるって聞いた時は、珍しいなあなんて思ったりした。




エミは大学に通うために上京してきていたから、一人暮らしだ。

俺も一人暮らしだが、普段は自由奔放な一人暮らしだけど、

風邪の時だけは例外だ。実家のありがたさを最も痛感する時じゃないだろうか。

俺とエミは語学のクラスも一緒だったし、一人で寝込んでいるのも大変だろうから

お見舞いに行ってやることにした。

友達にも声をかけたんだけど、バイトで行けないらしく、

ちょっと躊躇したけど一人で行くことにした。

下心が無かったと言えば嘘になるが、それよりもやっぱり一人暮らしで

風邪を引いているのが、放っておけなかった。

エミの住んでいるアパートには、前に一度飲み会の帰りに寄った事がある。

とはいえ、いきなり行くのもアレなので、メールで了解取ってから行く事にした。





オートロックのインターホンを押すと、暫くたってから「ハイ」と言う声が聞こえた。

ちょっと鼻の詰まった声だ、風邪だなあ・・。

俺 「あ、サークルのAだけど。」

エミ「A君?ちょっと待ってね・・ハイ、空いたよ。」



暫くして鍵の外れる音が聞こえた、ドアを開けてるとエミが立っていた。



エミ「おはよう~」

エミは赤いパジャマ姿だ、風邪のせいか、鼻声で顔色も良くない。

俺 「よう、風邪なんだって?」

エミ「うん・・まだフラフラする。」

俺 「お見舞いに来たぜ~」

エミ「ひとりー?」

俺 「うん」

エミ「そっかー、ありがとね。」

俺 「御粥買ってきたから、作るぜー」

エミ「ほんとー?ありがとー!上がって」

俺 「お邪魔しまーす」



お見舞いとはいえ、女の子の部屋に上がるのはドキドキする。

何で女の子の部屋って、こう甘いような良い匂いがするんだろう。

部屋は1ルームで、キッチンがついてる。割と広いと思うけど、

部屋の隅に黒いピアノがドンと置いてあるせいで、ちょっと狭くも感じる。

エミが身を縮めて寒そうに立っているので、



俺 「ああ、俺お粥作るから、出きるまで寝てていいよ。」

エミ「うん、ありがとう。エヘヘ」



そういって、エミは嬉しそうに布団に潜り込んだ。

まあ出来るまでって言っても、お鍋にお湯を沸かして袋ごと入れるだけだ。

時間は午後6時、ちょっと早いがまあ良いだろう、とにかく何かしてないと

落ち着かなかったのだ。

ほどなくして御粥が出来上がる、コンビニで200円の御粥だが、

まあまあ美味しそうではないか。器にうつした後ハシとお水、

それから市販の薬をお盆に乗せて部屋に行く。しまった、梅干買えばよかった。



エミは布団を口のあたりまであげて、寝ている。モグラか君は。でも可愛いから良し。

俺 「エミ、出来たぞ」

そう言うと、エミはうっすらと目を開けた。頬は上気していて、目は熱のためか

いつものくっきりした奥二重の目がとろんとしている。顔は心なしか赤い。

なんていうか・・萌えました。。そりゃ風邪で寝てるんだし不謹慎かもしれないけど、

風邪を引いて寝てる女の子って何か色っぽい・・。パジャマの力もあるんだろうか。

なんだかエミが凄い可愛く見える、ドキドキしてしまった。

なんだか風邪フェチになりそうだよ!!思わず、ベッドにぬいぐるみがあったら

もっと良いのにとか、考えた俺はバカ野郎でしょうか。



エミ「うーん、あんまり食べたくないなあ。」

俺 「ダメだよ食べなきゃ、人間食えば食い勝つっておじいちゃんがよく言ってたぞ」

ちなみに、おじいちゃんは戦争体験者である。



エミ「じゃあさ、A君食べさせてくれる?」

俺 「バーカ、自分で食べろよ。」(ああ、何て勿体無い事を、この辺がヘタレです。。)

エミ「冗談だよぉ」とケラケラと笑ってます。チッ冗談か。



食事を終え、薬を飲ませるとエミは眠くなってきたようです。

俺はもうちょっと居たかったけど、特に居る理由も見つからなかったので

俺 「んじゃ、ゆっくり寝ろよ。俺はそろそろ帰るわ。お大事にね」

エミ「A君、何か用事でもあるの・・?」

俺 「いや、特にねーけど。」

エミ「じゃあさ、もうちょっと居てもらっちゃ、ダメ?」

俺 「ん、ああ、全くしゃあねえなあ!」口元がにやけてたんじゃないだろうか・。



やっぱり、風邪で一人は心細いんだろうか、特に用事も無かったんで

もう少し居る事にした。それにエミと一緒にいるのは俺としても嬉しいので。

エミと少し話していたけど、眠たそうだったんで。



俺 「少し寝ろよ。」

エミ「うん、勝手に帰ったりしない?」

俺 「帰ったりしない。」可愛い奴。一人は心細いんだろう。

エミ「じゃあ、ねむる。」嬉しそうに布団にもぐる。もぐって眠る派か。



やる事がなかったんで、NANAを一巻から読み始める。テレビを点けて

起こしちゃったら可哀想だからな。三巻あたりまで読んで、jふとエミの方を見ると、

苦しそうに肩で息をしながら寝ている。やっぱり熱があるんだろうか。



近づいて、手をエミの頬に触れてみる。

エミ「う・・ん・・。」

俺の手が冷たくて気持ちいいのか、頬をすりつけてくる。

普通に可愛かったが、それより熱を何とかしてやりたいので、

コンビニに冷えピタを買いに行く事にした。

どうでもいい事だが、俺は冷えピタとバファリンに絶大な信頼を置いている。

閑話休題。

本日の出費累計800円ってとこか。

部屋に戻ると、エミはベッドから体を起こしていた。何やら膨れっ面だ。



俺 「あ、起きたんだ」

エミ「起きたんだじゃないでしょ!帰っちゃったのかと思ったじゃん」

俺 「冷えピタ買いに行ってたんだよ、苦しそうだったからさ。」

エミ「むう、勝手に行かないでよね。」

膨れるエミをあやしながら、さっそく、冷えピタを張ってやる事にした。

俺 「じっとしてろよな。」

エミの前髪をかきわけて、かわいいおでこを出す。そこに冷えピタを

張ってやった。

エミ「ひゃっ、冷た~い」

俺 「まあ、そりゃお前冷えピタだからな。お前熱はどうだ」

そう言って、エミの頬に触れた。エミの頬はまだ熱を持っている。



エミ 「A君の手冷たくて気持ちい。」

そういって俺の手にそっとエミの手を添えた。思わず手を触れられてドキっとした。

女の子の手はふにゃふにゃしていて気持ちが良い。テニスだこの出来た俺の手とは

どうみても同じ人間の手とは思えない。

気が付けば、エミと俺の顔の距離は30cm位、エミと視線が合う。



「あ・・」エミは気付いて急いで手を離す。二人動きが止まる。

と言うより固まった。言葉が出てこない。俺てんぱりすぎ。

俺がピクっと顔を動かすと、エミもピクッと顔が動く。

その顔にすいよせられる様に更に近づくとエミは目を閉じた、

軽く唇と唇を重ねるだけの軽いキスをした。

ちょっと唐突すぎただろうか。エミは赤くそまった頬をさらに赤くする。

一度してしまうと、吹っ切れてしまい、

その後は二度、三度とお互いを確かめ合う様にキスをした。

本来ならこのままHな事をしたかったけど、

さすがにエミは風邪を引いて弱っているので自分の欲望を何とか抑えた。


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今の嫁と小学校時代からの思い出的なエロい話

2016/10/31(月) 00:56:10.32 ID:rQov1919t

俺が住んでた団地の隣の隣に嫁一家が引っ越してきたことがきっかけ

当時俺小5で嫁小2

ご近所&同じ学校&一人っ子&両親共働きでカギっ子という共通点から、いつの間にかお互いの家を行き来するのが多かったんだ



嫁は俺のことをずっとお兄ちゃんって呼んでた(嫁が5-6年のときからお兄さんになったけど)

ずっと弟妹が欲しかったし、なついてくれて嬉しかったね

まだ自分もガキだし、ヤラシイことは全くなかった


仲がいい兄妹みたいな関係は嫁が小学校卒業するぐらいまで続いた

今思うと思春期ってものなのかなーとか思うけど、お互いになんかちょっと余所余所しい感じになっていった

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JCの妹と中出しした近親相姦SEXのエロい話

2016/10/30(金) 00:56:10.32 ID:rQov1919t

小学生の頃、よく夏休みに二人で水風呂を貯めて一緒に入ってた。

妹は水風呂で俺と遊ぶのが好きらしく、俺が小五になって

そろそろ妹と入るのもウザく思って一緒に入るのを拒否しても無理矢理入ってきた。



で、俺が小六の時、親がでかけたので一人で楽しもうと風呂に水を貯めて水風呂の用意をした。

すると妹が私も入りたいという。

俺はもちろん断り、後で一人で入れ、と言った。


しかし妹は一人で入ってもつまらないと言い、結局俺が入っている時に裸になって強引に入ってきた。

妹の裸なんかに微塵の興味もなかったが、一年ぶりにみた妹の裸は少し胸が膨らんでいて、乳首あたりもちょっと膨らんで変な形になっていた。

とは言え、まだオッパイというより一部分についた贅肉という感じだった。



俺が妹の膨らみかけのオッパイを凝視している事を妹はまったく気にせず狭いバスタブに無理矢理入ってきて「冷たい~!」とはしゃぎながら肩まで浸かった。


実の妹にちょっと女を感じ、ものすごく嫌な気持ちになったが

「歳が一つしか違わないのだから、クラスの女も裸はこんな感じか」

と妹の裸を見ながらちょっとエロい気持ちになった。



しかも狭いので水の中で妹の裸がやたらと密着する。

すると俺のチンチンがグングンと大きくなった。

その当時、俺はチンチンが勃起する意味なんて知らなかった。



ただエロい事を考えると勃起するので、勃起したチンチンをみられるのは恥ずかしい意外になかった。

俺は一生懸命、チンチンから妹の意識を逸らすために妹に水をかけたりしてはしゃいでみせた。

しかし一向にチンチンは収まらない。



それどころか一年前とは違って柔らかくなっている妹の裸が手や足に当たり、ますます気持ちが収まらなくなった。



俺は最初、クラスメイトの女の代用としてエロくなっていたのだが、いつの間にか妹の裸そのものに興奮していた。

くすぐる振りをして露骨にオッパイを撫で回したり、揉んだりしていた。

妹は特にその事に対してリアクションはなかった。



ひとつ違いという事もあり、物凄く生意気でよく俺の意見の矛盾点を鋭く突いてやり込めたりと、ちっとも可愛くはないのだが、基本的に遊ぶ時は昔から俺のいう事をよく聞いた。


だから俺が鼻息を荒くして「俺に背中を向けて座れ」と明らかに性欲丸出しの命令をしても素直に従った。


俺は勃起したチンチンがなるべく妹に当たらないようにポジションをとり(この時もまだ勃起してる事実は隠したかった)妹のオッパイを後ろから鷲掴みにしてモミモミともてあそんだ。


この時の妹のオッパイはデブの脂肪と大して変わらなかった。

ただ、オッパイを揉んでいるというシチュエーションに興奮していただけなのかもしれない。

妹は俺の行為に対しても何も言わない。ただそれまではしゃいでいたのが無言になっていた。



それ以前に、友達の家でエロ動画を見た事があった。その友達の兄貴のPCを勝手に起動して見たのだ。

その時は裸の女が四つ這いになって男が腰を叩きつけているその光景に興奮はしたものの

具体的に何をしているのかわからなかった。まさかチンチンを女の中に入れているとは小学生にはわからなかった。



しかしエロい行為である事は理解していたので俺は、妹にそれをしてみようと思った。

妹をバスタブのヘリに手を付かせて四つ這いにし、俺は勃起したチンチンを妹のお尻の割れ目に押し付け、腰を前後に動かして何度もチンチンを妹の股に叩きつけた。


なんだこれ、あんまり気持よくない。というのが感想だった。

人がどうしようが俺ならこれのほうが気持ちいい、と思い、妹の尻の間にチンチンを擦り付けてグリグリした。

押し付けるたびにゾワゾワ、と快感が全身を走る。


ああ、大人はこういうヤラシイ事をしているんだ、と思った。

俺は後ろから妹のオッパイを掴み、荒々しく揉みながらチンチンをグリグリと妹の股間に押し付けた。

気づくと妹の息も荒かった。「フーッ。う・・・フーッ」という感じでたまに小さく呻くような声も出していた。



この頃、俺はエロいのは男だけで女がエロくなることはないと考えていた。

なので、この妹の息の荒さは俺を非常に興奮させた。

何度か、チンチンをグリグリと強く妹の股間に擦りつけた時の事だ。



激しい尿意が襲った。抑えきれないほど強烈なものだ。

俺はなんとも言えない恐怖に包まれながら射精した。



初めて見る白い液体がチンチンから飛び出て妹の尻や背中にベッタリついた。

と、同時に物凄い自己嫌悪に陥った。妹相手に何をやっているんだ、と。

妹は何が起きたのかわからず目をトロンとさせて俺を見ていた。



俺はとにかく自分の身体からわけのわからない汁が出たことにショックと嫌悪感で呆然としていた。

その日、俺は妹に「絶対にお母さんに言うなよ」ときつく言い、お互いの身体を洗い流して水風呂を上がった。


俺はもう二度とあんな事はしないと心に決めていたが、

一週間が経ったくらいから妹のオッパイの感触や普段の妹からは想像できない荒い息と小さな呻き声、

強烈な尿意の快感などを思い出し、またしたいと思うようになった。



謎の白い汁について、2、3日は大いに悩んだが、

時間が経つにつれて謎の白い汁が出る時の激しい尿意の快感が忘れられなくなったのだ。

あと、あの時のなんとも言えないエロティックな雰囲気・・・



親が出かけ、少し経ってから俺は妹の部屋に行った。

妹とは水風呂での事以来、ちょっと気不味くなっていた。



俺は唐突に「〇〇、服脱いで」と言うと、

当然妹は「え、なんで」と答えた。



俺はそのまま、当たり前のように「いいから脱いで」と言いながら

妹のオッパイをTシャツ越しに撫で回した後、シャツの中に手を入れて、そのまま上を脱がせた。



妹は「ちょっと」と言っていたが、特に抵抗はせず、そのまま脱がされた。

妹を素っ裸にして、俺も妹の部屋で全部脱ぎ、素っ裸になった。



風呂でもないのに素っ裸になるとなんか気持ちがエロくなった。

それは妹も同じなのか、裸になるまではちょっと嫌がっていたのに、

裸になると俺が妹を寝かせて覆いかぶさっても何も言わなかった。



ベッドの上で、俺は妹の後ろから覆い被さって両方の手でオッパイをまさぐり、

勃起したチンチンを妹の腿で挟むような形にしてマンコあたりに押し付け、グリグリとした。



水風呂の時は水の音がチャプチャプとうるさかったが、

この時はベッドの軋み以外の音はなく、妹の吐息がよく聞こえた。



俺が後ろから抱きつくような感じで密着し、

俺と妹は「フーッ、フーッ」と息を荒くしながらベッドの上でゴロゴロ転がったりクネクネしたりした。



チンチンを妹の腿が挟みこみ、チンチンの勃起力でマンコを押し付けている感じになっていたのだが

途中から俺のぐりぐりの動きに合わせて妹の腰がクイックイッと動き始めた。



今から思うとクリトリス辺りを押し付けようとしていたんだろう。



射精時には俺達は仰向けになって、俺が妹のオッパイを掴み、

その俺の手を妹が抑えつけて俺は妹の股の間から精液を飛び散らせ、

飛び散った精液は妹の下腹部からおへその辺りににかかった。



俺は射精のしかたを中一になるまで、この方法しか知らなかった。



それどころか、出てくる精液もなんなのか、

それすら知らずにただ快感を求めて親がいない時には

妹の部屋に行って妹の股間にチンチンを挟んで射精した。



この頃、妹は嫌がっていたのか、それともまんざらでもなかったのかは、わからない。

俺が部屋に行ってオッパイを揉んだり、服に手をかけると自分から脱がされやすいような体勢になった。

そして俺が妹に抱きつき、チンチンを妹の股の間に挟みこむと妹は快感に浸るように眼を閉じて、口を半開きにした。



俺が中一になってセックスとはどういうものか、オナニーとはどういうものか、

という事がわかるようになるまで当たり前のようにこの行為は続いた。



それまでも世間に対して後ろめたさは感じていたわけで、今から思うと辞めるきっかけを常に探していたんだと思う。



しかし、一旦中一の時に終了したこの行為、俺が高一の時、この異常な兄妹関係が復活してしまった。



しかも今度は一線を越えてしまった。



分別のつかない小学生時代とは違い、今度は何もかも理解している高一と中三。

行為を辞めた中一の頃は気まずかったが、この時にはだいぶ吹っ切れて昔のように仲良くなっていた。



昔、裸でエッチな事をしていたということも、もちろん周りには秘密だったが、お互い明るく笑いネタにできるくらいにはなっていた。

特にこれといったキッカケはなかった。ただ、お互い気分的にエッチになりやすいタイミングだったんだろう。



昔のエッチについて笑い混じりに話してて、つい立ち入ったことまで話してしまい変な空気になった。

俺はその時なんだか凄くエッチな気分になり、どんどん話の内容を過激にした。



妹は途中から流石に恥ずかしくなったのか明らかに顔が赤くなっていた。

そして俺が当たり前のように「裸になって」と言った。完全に勢いだった。



俺はそのまま妹のオッパイを服の上から揉み、服のボタンに手をかけた。

昔の申し訳程度の膨らみとは違いオッパイはかなりのボリュームがあった。



ブラジャーをしているというのもあったのだろう。

昔のデブの脂肪のような感触ではなく、硬い膨らみだった。



妹は「ちょっ・・・と」とか言っていたが俺は構わず妹を押し倒し、上着、シャツ、スカートを脱がせブラジャーとパンツ姿にした。



数年前まで当たり前のように裸でエッチな事をしていた相手だ。

しかも昔から基本的に言う事を聞く妹。俺は一切躊躇がなかった。



ブラジャーを外すと完全に出来上がった大人のオッパイがあった。



俺がエロ動画で見たように妹に覆いかぶさり首筋に舌を這わせながら

オッパイを揉むと妹は慣れたように俺の愛撫を堪能しているようだった。



やはり、生で触っても小学生の頃の妹のオッパイとは感触が違った。

中身が詰まっていてパンパンに硬いのだ。



揉むとプルンとしている。妹は汗をかいていたので、余計にプルンとした感触だった。



妹は中一の終わりから中三の始めまで彼氏がいて処女ではなかった。

対して俺は思い切り童貞だった。



舌で乳首を舐め上げると乳首がみるみる硬くなり、起き上がる。

「女の乳首って本当に硬くなるんだな」と感動しつつ、

取り憑かれたように実の妹のオッパイにむしゃぶりついた。



妹のオッパイはたぶん大きな部類だと思う。

今でもかなり揉み甲斐のある大きさだ。



オッパイを充分堪能してから妹のパンツに手をかけた。



生まれてはじめて見る女の生マンコだった。

小学生の時も見ているとは思うのだが、意識してみていたわけではなかったので、初めて見るのと同じだった。



3年ぶりに見た妹の股間は申し訳程度に毛が生えていた。

まだ股間を隠しきれていない程度の陰毛はなんだか滑稽に映った。



俺はマンコを見るために妹の足を思い切り広げた。

妹は一切抵抗しなかったが、恥ずかしそうに顔を逸らし瞼を閉じた。



俺は股間の筋に手を置き、マンコを指で開いてみた。

ヌルヌルと濡れていて内臓みたいだ、と思った。



多分愛撫をしなきゃいけないのだが、どうすればいいのかわからず、俺は汚いと思いつつ

実の妹のマンコに吸いつき、ベロベロと満遍なく舐めまくった。



触れてみると想像以上に濡れてヌルヌルしている事に気付いた。

濡れているという事は興奮しているという事だ。

実の兄である俺を受け入れた証拠だ。俺は勢いづいた。



顔にヌルヌルした液体が付くのも構わずむしゃぶりつく。

適切な愛撫なんてわからないので、とにかくガムシャラだった。

まるで動物が獲物を貪るかのように妹の股間に顔を埋め、ベロベロと満遍なく舐めた。



少しすると妹が「う・・・・う・・・」と言いながら腰をカクンカクンと上下し始めた。

俺はそれに気を良くし、相当の時間吸い付いたり、舌を押し付けたり、考えつく限りの愛撫をした。



舐め終えた頃には妹は完全に「もう好きにして」状態でグッタリしていた。



そんな死体のような妹のマンコに俺はチンチンを押し当てた。

相手が妹であろうと、とにかくセックスしてみたかったのだ。



しかし初めてで穴の位置がわからず、さりげなくチンチンの先で探っていると、

妹が腰をクイッと動かして穴をチンチンの先に合わせてきた。



妹は実の兄である俺に挿入される事に対してOKなのか、

グッタリしていた妹はいつの間にか近くの枕を掴み、挿入される準備を整えていた。

俺がそのまま腰を沈めていくと、キツイながらも中に入っていくのを実感した。



妹は「うううっ」という苦しそうな呻き声を上げていた。

やはりセックス時は経験者のほうが精神的に上位になる。

なんとなく妹の軍門に下ったような気分になった。



しかし、不思議な気持ちだった。「初めてのセックスだ」という感慨深い気持ちと

「妹とヤってしまった・・・」という絶望に近い気持ち。

複雑な気持ちとは関係なく、俺のチンチンは妹の中で絞めつけられていた。



今、生まれて初めて女のマンコの中にチンコを入れているんだ。

と実感し、妹のマンコの包みこむような締め付けを実感した途端、射精の波が襲ってきた。



俺は「ああっヤバイ」と言いながら妹に抱きつき、激しくピストンした。



妹は俺に抱きついて「あぅ、あっ!あっ!あっ!」と俺の耳元で激しく大きな声を上げてお尻を上げて俺に股間を押し付けるような姿勢になった。



そして俺は考えなしに妹の膣内に思いっきり精液をぶちまけた。

初体験の感想は、とにかくチンチンが痛かった事だ。



後に他の女と経験するようになってわかったのだが、妹のマンコは締め付けが激しい。

特に最後のイク時の激しいピストン時はローラーでチンチンを絞めつけられているかのようだ。

俺はそれが普通だと思っていたのだが、これは妹特有らしかった。



ここからしばらくは毎日毎日、親の目を盗んでは猿のように妹とやっていた。

しかも最初の頃はほぼ妹の中で出していた。



途中からコンドームを付けたり、外で出すようにしたりと避妊について考えるようになっていたがよく妊娠しなかったものだ。



結構1年くらい濃密だったんだけど、

妹が「もう彼氏いらない。お兄ちゃんが彼氏」とか言い出したので

俺もマズイなと思うようになった。



なんか俺も妹とエッチしてるうちに妙な感情が生まれていたし、

この時期エッチだけじゃなく休みの日に出かけるのも

妹とが多かったりしたので、将来が不安になった。



エッチの最中に、気持ちが盛り上がって妹と激しいキスをするようになってからだったと思う。

それまでは淡々とエッチだけだったのに、その頃くらいから親がキッチンに言ってる隙に

悪戯っぽくキスをせがんできたり、親が背中を向けている隙にキスしたり、

親と至近距離でこっそりイチャイチャしたりするような関係になっていた。


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電車で童貞クンを逆ナンして不倫する淫乱人妻のエロい話

2016/10/30(金) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
夫と職場結婚し、5年目になる主婦です。

今も部署は違うものの、夫と同じ会社で働いています。


見かけは地味でとても大人しそうに見えるのですが、

胸がFカップと大きいため、よく痴漢やセクハラをされていました。

それを助けてくれたのが、今の夫なのです。


でも、どんどん私の体は開発されてきてしまったようです。

真面目一筋で子作り以外のSEXにはまったく興味ない夫。

全然満足しなくて毎日、物足りない感じです。



不倫をしようにも、夫がいる同じ会社の人とでは絶対無理。

かといって三十路もすぎるとなかなか新しい出会いもありません。

出会い系の男性もいまいち信用できないし。

ですから、通勤で使う電車の中でかわいい童貞の男の子を、

物色しては逆ナンしてしまうんです。



生理前など欲求不満になると、電車の中やホームで好みの男の子を探します。

誰でもいいというわけではないのですが、

欲しくて欲しくてしょうがない時は、もう見境なくなってしまいます。

でも、なるべくカワイイ子を選びますね。



その子の目の前に移動すると、じーっと顔を見詰めます。

満員の場合は、それとなく自慢の胸を彼の胸元に押し付けます。

同時に彼の太ももの間に足を入れます。


さすがにそこまですると、彼も気になって仕方がない、

どうしていいのかわからないといった感じでモジモジし始めます。

この反応がどうしょうもなくかわいくて胸がキュンとしちゃいます。



モジモジしない子は、女性に慣れていたり、

童貞じゃなかったりするので、そっと離れます。



モジモジしている子に、もっとギューッと胸を押し付けたり、

太ももでそっと撫で上げたり、さりげなく股間に触れてみたりします。

反応のいい子だと、すぐにおちんちんが大きくなるんです。


私の下腹部に固くて熱いモノが押し付けられてきます。

そうなると、もうダメなの。

アソコもジュンって濡れちゃいます。



そうやって焦らすように、電車が止まるまで彼のことを誘惑し続けます。

さすがに電車の中じゃできないし、こっちのことを触らせるわけにもいかないので、

それとなく、それとなく、彼の下心を刺激するのです。



本題は電車から降りてからです。

さすがにそこやれば、誘うような素振りで改札口から出ると、ついてきちゃうんです。

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妹に勉強を教えて、見返りにHなことをしていたエロい話

2016/10/30(金) 00:56:10.32 ID:rQov1919t

当時中3の妹は、学力不足の為に俺と同レベルの高校への進学が危うかった。

そこで夏休み以降、高2の俺がたまに勉強を見てやることになった。

しかし俺が妹の部屋に入るのは許せないらしく、場所は俺の部屋という事になった。



個人的には塾にでも行きやがれと思っていたが、俺が塾などに通わず進学した影響と

妹が学校以外で時間を拘束されるのを嫌がった事もあり、成り行きで決まってしまった。

誰かに勉強など教えた経験などなく、教わったのと言えば学校の授業程度だったので

俺なんかが教えたくらいで学力が上がるのかどうか不安で仕方がなかった。



最初はうまく進んでいるように見えたが、日が経つにつれてそれが甘い考えだと判った。

俺の教え方が悪いのもあるが、妹は極端に物憶えが悪く応用力も欠けていた。

更に兄妹という甘えもあり、成績は思ったよりも向上しなかった。

流石に妹の頭の悪さにうんざりしてたので、常識的な基礎問題を掻き集めた小テストを実施し

「これが解けなければ胸を揉む。1問につき片乳10回!」と宣言した。



当時の俺には付き合ってる女がいたが、そいつのガードが固かったため少し触る程度の関係でしかなく

俺は女の体にかなり興味があったし、体だけならそれが妹であっても例外ではなかった。

俺は内心「全部間違えろ」と願いながら、俺製テストに励む妹を眺めていた。

そして時間切れ。採点の結果は約半数が不正解!



俺は正しい回答を示した後、おもむろに妹を背後から押さえ込みつつ胸に手をやった。

「さぁ約束通り揉むぞ~、一緒に数えろよ~、1,2,3・・・」俺は容赦なく揉み続けた。

妹は冗談だと思っていたらしいが、いきなり胸を揉まれた事に驚き

「やめろー、はなせー」と文句を言いながら、逃げる事も忘れて身を丸くするだけだった。



妹を解放した後は、半べそかきながら親に言いつけると訴えられたが

「バカヤロ!身の危険を感じないとお前は憶えないだろ」と無茶な超理論で凄んだら大人しくなった。

それから数回、このおっぱいテストを実施したが、少しずつ正解率が上がってきたので効果があったと思う。

何度かは満点でクリアされてしまい、俺の小遣いからご褒美としてCD等を買ってやったりもした。



しかしそれでは俺の小遣いがもたないので、徐々に問題の難易度を上げていった。

と言うより俺は胸を揉むためだけに、おっぱいテストを続けるために、常に目標正解率80%を狙って出題した。

テストの難度が上がった事で、褒美の品の金額も小遣いでは足りないほど上がってしまったのは予想外だった。



そんな感じで、回数を重ねるごとに覚悟を決めたのか、揉まれている時はじっとしているようになっていた。

その代わり、妹の頑張りは驚くほど変わり、普段の予習復習を欠かす事がなくなった。

一度理解出来るるようになると勉強が楽しくなるようで、秋頃の成績は右肩上がりだった。



家庭教師である俺にとってもかなりハイリスクな賭けとなり、ただ胸を揉むだけでは納得いかなくなってきた。

妹からの要求も小遣いだけでは手が出ない服を指定され、それならばと「今回からは直に揉む!」と宣言。



そして俺の期待通りに不正解を連発してくれた。

文句を言う妹を尻目に、俺はシャツの裾から両手を忍ばせてブラのホックを外す。

そのまま脇腹辺りを愛撫しながら両手を胸に近付けると、妹は身をくねらせて嫌がりだした。



そんな抵抗など構わずに絹のような肌触りを堪能し、たまに乳首を擦ったり引っ張ったりしながら揉み続けた。

乳首を弄るたびに「くふぅぅっ…」というため息を聞かされ、俺は頭がぐらつくほど興奮した。

冬になる頃の成績は、志望する高校への入試に不安がなくなるほどのレベルに達していた。



おっぱいテストを続ける意味があるのかと疑問を感じつつ、それでも俺達兄妹の秘め事は続いていた。

その間、俺の負けというのが何回かあったため、俺の財布は常にスッカラカンだった。

そんな理由から、罰ゲームは「トップレスで直揉み」にまで発展していた。



夏頃には硬さを感じた胸も、冬になると柔らかさを増し、妹の反応から感じやすくなってきている様に思えた。

女の成長ってのは早いものなんだなと、俺は意味不明な事で勝手に感動していた。

その頃付き合っていた恋人には、こんな風にしっかり胸を揉ませてもらった事など無かっただけに

当時の妹に対する感情は、恋人に対するものよりも大きくなっていた。



俺の関心事は女の下半身にあった。

今までは「妹」だから抑えてきたが、耳まで真っ赤に染めながら黙って胸を差し出す妹を前にして

ヤリたい盛りの工房だった俺には、もうどうにでもなれ・・・というヤケクソ感が芽生えた。

そして遂に「今日から間違えたら・・・」と言ってミニスカートに覆われた下半身を指さした。



妹は大きな目を更に見開き、呆気にとられたような表情で硬直していた。

「ば・・・ばっかじゃないの!?」と言う妹に構わず「始め!」と宣言し手を叩いた。

暫く硬直した後、思い出した



ように小テストと格闘し始める妹。

この時の俺はどうかしてるという自覚があったから、そのまま逃げ出してくれても良かったのだが・・・

時間切れ、採点に入る。



いつもは妹と一緒に最初から順番に解説しながらだったが、この時はペンを入れずに黙って採点。

最後になって不正解個所に一気にまとめて×印を入れる。

俺は「逃~げ~る~な~」と言い、後ずさりする妹を捕まえた。



妹は防御のためか、膝を抱えてその場に転がり、俺は上から横向きの妹に覆い被さるように押さえ込む。

スカートを捲り上げ、お尻の谷間をゆっくり撫でると、今度はそれを避けようと体を伸ばし仰け反る。

それを見て取り、空いた手を妹のへそ辺りから下着の中へ無造作に突っ込んだ。



薄く生え揃った陰毛を掻き分け、陰部を直に触った・・・妹は濡れていた。

俺は童貞だったので、AV(裏を含む)で見た知識しかなかったが、何とか見よう見真似で愛撫してみた。

クリに触れただけで妹の体はビクンと跳ね、「ぐぅっ・・・うっ・・・うぅぅっ」と苦しそうにうめく。



自分的には優しめにクリを責めつつ、片手で下着を膝の辺りまでズリ下げ、陰部を覗き込んでみた。

あぁなるほど、こうなってるのかなどと感心してたが、気付くと妹の抵抗は全く無くなっている。

これに気を良くした俺は、妹の身も考えずにクリへの愛撫を激しくし、それを執拗に続けた。



妹は声にならない悲鳴をあげ、時折痙攣させながら体を硬直させている。

そして妹は「ぐうぅぅぅ」と長くうめきながら海老反り、また逆方向へぶり返しを繰り返しながら達した。

妹のイく姿を目の当たりにし、俺の心は完全にその妹に奪われた。



妹は荒い息をし暫く放心状態だったが、突然ムクッと起き上がり

涙でぐしょぐしょの顔を俺に向け「ぶぁ~か!」と一言発し、服装を整えて部屋から出ていった。

俺は後悔の念で一杯になった。



黙って胸だけで我慢してれば良かったのに、あんな酷い事をしてしまった。

いつかは終えると解っていたおっぱいテストが、こんな形で終わるとは思ってもみなかった。


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真夜中に不法侵入者に人妻が夜這い中出しされ快楽に酔いしれたエロい話

2016/10/30(金) 00:56:10.32 ID:rQov1919t

先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。

6月に台風が来た時の夜中の話しです。


前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。


「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。



肩を抱いてくる主人に顔を傾け胸に抱かれるように寄りかかりました。

二人ともパジャマに着替えていたので、素肌に手の温もりを感じていました。


空いた手で頬を優しくなでられ、キスを求めてきたのです。

長い沈黙の間にもテレビの音だけが聞こえ、やがてディープな口付けをどちらからともなく始めました。

頬を撫でていた手が少しづつ降りて行きパジャマの上から胸の辺りを触られていました。


最近、私は胸の辺りを触れられるとそれだけで自分でも驚く位に凄く濡れてくるんです。

主人にパジャマの上から乳房を触られ、ピクンっと身体が跳ねてしまいました。

夜はブラジャーはしません。だからよけいかも知れませんが感じやすいんです。


ゆっくりと乳房を揉まれていくうちにだんだん硬くなってくるのが自分でもわかります。


(ここじゃいやだわ)そう思っても主人の愛撫は収まりません。


「ねっ寝ましょう^^」主人の手をほどいて寝室に向かうように声を掛けました。

テレビも明かりも消して寝室に向かい布団を2組敷いて寝るようにしました。

寝室の明かりも消して床についたのだけど、寝てまもなく主人は私の布団へ入り込み、さっきの続きを始めました。


パジャマの上から胸を揉まれ大きくなった私の乳首をゆっくり口に含み舌を使って吸ったり舐めたりしてきます。


「あっ・・」声をあげると、主人は胸のボタンを上から順にはずしてきました。


やがて乳房があらわになると手で揉んできます。

右の乳房を手で触って左の乳房を口に含みました。


「あっ・・いい・・いい・・気持ちいい」


そう言うと、次にパジャマのズボンの足の付け根を触ってきました。

指で強く押さえられパジャマまで濡れるまでに愛液が滴っていました。



主人は静かにパジャマと下着を脱がせました。


興奮した主人は大きく勃起し、私の脚をM字に開き、丁度、あそこが少し上を向くように太ももを押さえつけます。

うんと近くに寄り「行くぞ」と声を出し、片手で脚を抑え、片手をチンポに添えてゆっくりと挿入してきます。


「あぁっ」亀頭が入ってくるのです。


この瞬間がたまりません。

まだ全体ではなく、雁首までがマンコに入ってきています。

でも、凄くいい・・・



ゆっくりとチンポが奥に入ります。

そしてゆっくりと途中まで出します。

その繰り返しが何度か続いて、グッと一気に突かれます。


「ああああ!あぁあぁいいぃ」


絶叫してしまいます。

また緩やかな出し入れが続きいい気持ちになる頃に突かれます。


やがて、主人は突きまくってきます。

奥の奥まで激しく突いてくるのです。


「あっあぁあぁあっあっいい・・いくぅ・・・いくぅ・・・」


主人の動きが止まった瞬間、マンコの中に熱い液体が大量に注がれます。


汗をかきながらぐったりとする主人の横で、愛液と精液でどろどろになった私も少し呼吸を整えます。

いつもこのあと処理をするのに時間はかかりますが、嫌いではありません。



主人との一夜を過ごしたその次のことでした。


玄関まで見送りし台所や部屋を掃除していたのですが、寝室を掃除していると昨夜のことが思い出され、なにも触れていないのに愛液が流れてきました。

下着の中に手を入れるともうびちょびちょです。


やがて夕飯の支度にかかり、でも今日は一人だから簡単にすませちゃおうと惣菜で誤魔化しました。



夜になると暑くなり窓を開けていました。

風が生ぬるくでも閉めていても暑苦しかったのです。


主人はすっかり遅くなり、しかも普段はあまり飲めないのにしっかりと飲まされたみたいでぐったりして帰宅しました。

すぐに床につき大きないびきをかいています。


うるさくて寝付けません。

それに窓も開けてるし、そう思いながらもウトウトし始めました。


風が涼しく感じられ始め、気持ちのよさに主人のいびきもあまり気にならなくなりました。



夜中に重苦しい気がし目を覚ましたのですが、唇を重ねられていたのに気づき主人がまた求めてきたのかと思っていましたが、主人は隣の布団でねています。


「はっ!」と思わず叫びましたが、

「静かにしてれば、傷つけないいいな!」耳元で囁かれ、

つい頷いてしまいました。


誰か分からないけど、開けてた窓から侵入したらしく,後悔しても始まらないことでした。

主人に助けを呼びたいのにおおきないびきをかいて深い眠りについています。


小さな声で「あなた!」と叫んでも無理でした。


やがて男は唇を更に重ねて舌を差し込んできます。

でもなんだか主人に似た感触でつい許してしまいました。

このあとに起こることは想像がつきます。

私は見知らぬ男に主人のすぐ横で犯されるんだわ・・・



唇を奪われ、パジャマの一番上のボタンに手を掛けられ、わざと乳首にパジャマの生地が触れるように動かしてくるんです。

もう、それだけで乳首が勃起し立ってきます。


やがてボタンをひとつづつ外してきて大きく堅くなっている乳房が現れます。


男は掌で乳房を揉んできます。

でも主人よりやさしい・・大きく揉まれていくうちに


「この人なら許しても……」


そういう気にさせてくれたのです。


だんだんと下の方が熱くなり濡れていくのがわかります、

それに気づいた男はパジャマを脱ぐように言うので少しだけパジャマのズボンを下げると男は一気に下着まで脱がせてきました。

恥ずかしくて隠すように脚を閉じると、男も自分のズボンのベルトを緩めホックをはずしファスナーを降ろしました。


パンツの中で大きく聳え立ったチンポがパンツを突き立てています。


「枕を腰に当てろよ」言われるままに腰に枕をあてがうように浮かせ敷きました。

お尻は布団についたままです。

男はパンツを下ろした途端、ピンっと聳え立ち跳ねるように立派なチンポが見えました。



脚を大きく開かれ、まるで赤ちゃんがおむつを変える様なスタイルです。

男の両手が太股の外側を挟むようにして布団についています。



聳え立ったチンポがまるで生き物のように動きます。

そして静かにラビアにあてがわれるのですが中に入ろうとすると愛液に滑るのかズルっと抜けます。

愛液も同時に跳ねるのが判ります。

片手をチンポにあてがい私のラビアを割るように突き進んで来ます。



大きく膨らんだチンポの先がゆっくりと入ってきました。


「あぅっ」思わず叫んでしまいました。


主人以外の、しかも、主人の横で犯され始めたのです。

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