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出会い系って本当に出会えるのかガチで試してみた結果・・・


月別アーカイブ:2016年11月

2016年11月の記事一覧。
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エロい体験談
2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。超ヤリマンのセフレの優子は「あびる○う」似のCカップの27才で彼氏持ち。セフレのおねーちゃんは「井上○香」似の巨乳釣り鐘型のFカップで29才でマンネリぎみの彼氏持ち。前回のお話は、セフレの家に無理矢理泊めてもらって、ノーブラ巨乳のおねーちゃんに勃起して、予定外に犯してしまった話でしたが、今回はその続き...

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エロい体験談
2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t優子は元彼女でセフレ関係にある女です。優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と...

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2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919tこれはセフレと実際に合った過去の体験談です。このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。優子は当時27才、どちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日...

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2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919tまだ23才の時だった。会社の女性の上司(当時28才だったと思う)とある秘湯温泉に仕事に関するスケジュールの調整と打ち合わせのためにでかけた。片道2時間はかかる遠い場所だったのでその日は会社に戻る必要はない出張扱いだった。彼女の運転で朝早く出かけ、9時半ごろには着いた。山の中のまさに秘湯だが人気があるらしく週末は宿泊客で満員になるが平日はがらんとしていることが多いそう...

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2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919tあれは私が三十六歳、彼女(悦子)は二十四歳だった。そんな過去の記憶が今甦る…彼女は、大学を卒業してすぐに採用され、私と机を並べて仕事をする毎日だった。彼女は既に結婚していた。やや小太りで髪は長く、胸の膨らみ、腰のくびれ、ヒップの柔らかい膨らみなど、均整のとれた二十四歳若い人妻…、その魅力ある豊満な肢体が、私を惹きつけた。3月8日(月) …昼の散歩…二年間一緒に仕...

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2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t10年以上前になりますが、初めて女子高の検診を依頼された時は、前日の夜はろくに眠れませんでした。白衣や、聴診器を何度も確認したり、色々イメージトレーニングをしたり・・・。先輩からの助言で、サポーターパンツとおむつ替りのナプキンを当てて検診に出掛けました。200人以上のはちきれそうな女子生徒の裸を診て、最初からアソコは大きくなり、我慢汁は流れ放し、休憩時間にト...

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2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t去年足を骨折して一ヵ月ほど入院したときの話しです。担当の看護婦さんにしてもらいました。気さくな看護婦さんで、話しも合い、すぐに仲良くなったんですが、ある時検診してもらうときにふざけた感じでお尻をさわってみたところ「もう、だめですよ~」「じっとしててください」という感じで怒るそぶりもなかったんです。それで、「これはいけるかも」と思い、その後はもっとエスカレート...

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2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919tこんにちは。先日、イイ思いをさせてもらっちゃいました。 患者は21歳のかわいい女子大生だったんですげど、ドアから入ってきた瞬間、このかわいい女子大生の裸が見れるのかぁーと思ってしまい、ラッキーって感じでしたよ。なんでもお腹が痛いとのことでした。 まあ、便秘だろうと思いつつ、まずは聴診からですね!ブラウスだけ脱いで、もじもじしていたので、とーぜんブラジャーも脱...

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2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t俺「明日夜勤って言ってなかったっけ?寝ないとまずいでしょ?」ってKちゃんにスエット一着貸して俺「はいはい、見ないからさ、これ着てベット使っていいから」 後ろを向いてテレビを見ていました。 後ろでスエットに着替える気配がします。K「ぶかぶかだぁ~」 振りかえると本当にぶかぶかの状態のKちゃん。ちょっと笑ってしまいました。 俺「んじゃ、ベット使っていいからね~。俺コ...

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エロい体験談
2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t私は32才の独身男です。ある地方都市で小さな学習塾をやってます。私一人が英語と数学だけを教えるまったくの個人塾で、生徒は中・高校生の男女あわせて8人しかいません。さいわい私の親がちょっとした資産家なので、生活に困ることはなく、まあ気楽にやっています。実は生徒の中に、とてもかわいいというか美形の女の子が一人いまして、ここ一年半ほどずっと、私の趣味の手鏡や逆さ撮り...

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ドMな元彼女のお姉ちゃんに中出しして捨ててやったエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。
超ヤリマンのセフレの優子は「あびる○う」似のCカップの27才で彼氏持ち。
セフレのおねーちゃんは「井上○香」似の巨乳釣り鐘型のFカップで29才でマンネリぎみの彼氏持ち。

前回のお話は、セフレの家に無理矢理泊めてもらって、ノーブラ巨乳のおねーちゃんに勃起して、予定外に犯してしまった話でしたが、今回はその続きで、朝起きた時のお話です。
セフレの妹の優子に中出しをして、優子にバレない様に姉の宏子にトイレで中出しをした後、オレはすぐに寝てしまいました。
3時位に寝たのですが、6時には目が冷めてしまいました。
オレは起きたのですが、優子は真っ裸で寝ていて、宏子を見に行ったら、昨日の疲れでまだ寝ている様でした。
ですがオレは朝立ちのせいも有り、今すぐにどちらかを犯したい気分でした。
やはり昨日の巨乳が忘れられないので、隣の宏子の部屋に忍び込みました。
ベッドに潜り込んで、宏子の巨乳を揉みまくります。
宏子はまだ起きないので、タンクトップを巻くり上げ「ブルンッ、タプン」と飛び出た巨乳をしゃぶります。
寝起きの巨乳はいつもの5割増で柔らかくなっています。
宏子も起きたのか、「うはぁ、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、んふっ」と感じて来ました。
乳首はコリコリにシコって来ました。
宏子:「ハァハァ、やばいよ、ハァハァ、優子いるでしょ?ねぇ、ハァハァ、聞こえちゃう、あ、あん、あ」
と声を押し殺して訴えて来ます。
オレは宏子の服を全部ひん剥き、全裸にさせて、「こっち来い」と部屋を出ました。

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ドMセフレとそのお姉ちゃんとの中出しSEXのエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
優子は元彼女でセフレ関係にある女です。
優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。

なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。
優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。
ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。
釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。
優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。
すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。
泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。
ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。
優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。
姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。
私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。
とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。
さすがに姉貴がいるので優子は
優子:「今日は何も無しだから、ホントに寝るだけだよ!」
なんて言っていましたが、僕はかまわず全部服を脱ぎ、チ○ポを優子の前に突き出しました。
オレ:「早くじゃぶれよ、おらぁ」
優子:「ちょっと、聞こえちゃうよ静かに」
半立ちになってきたチ○ポをそのまま無理矢理口に突き刺しました。
優子:「らめー、うっ、今日は、あっ、らまんしてっ、じゅぼっ、じゅっ、ぬぽっ」
僕は完全に興奮状態に入ってしまい、優子を無視して、髪を鷲掴みにし、ガンガン奥までチ○ポを差し込みました。
優子:「うっ、ずちゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、あぐっ、でゅぽっ、じゅぽっ」
そして髪を掴んだままチ○ポ引き抜いて、優子を立たせましたが、その時には、ピンク色のボーっとした顔で、目がトローンとしていました。
立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。

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ドMな元彼女とセフレの関係だった時のエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
これはセフレと実際に合った過去の体験談です。
このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。
優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。
優子は当時27才、どちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。

合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。
体つきは、割と長身で胸はCカップ位で乳首はデカ目、顔は「あびる○う」に似ていると思います。
目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。
優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。
でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。
とりあえず家に入った瞬間に下駄箱に手をつかせて、スカートの下からパンツをズリ下げて、生のチ○ポをぶち込みました。
優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」
オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。」
優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」
優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。
しかも犯される様な演出をすると、すぐにま○こをビショビショする女です。
優子:「あーダメ、イキそう、あっあっ、ねー、イッちゃう、あっダメ、イクーー、イクよ、あっあーーー」
体をビクンビクンさせてイキました。
すでにマ○汁は太ももまでビッチョリ垂れていました。
オレ:「勝手にイッてんじゃねーよ、変態女が」
優子:「ハァハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、だってこんな所で、いきなり入れられたらヤバイよー」
優子:「ちょっ、まっ、あっあっ、イッたばっかで、あっあっ、やばっ、あっ、あん、やっ、ダメっ」
すぐにまた、立ちバックのままガンガン犯しはじめました。
オレ:「何だよ汁が膝まで垂れてんじゃねーかよ、スケベな女だな」
優子:「やだっ、言わなっ、あっあっ、あん、やん、どんどん出ちゃっ、あん、あっ、やっ、いい」
オレ:「ほらっ、このままネーちゃんの部屋行くぞ」
優子:「えっ、うそっ、あん、あっ、だめっ、ヤバいよ、ダメっ、あっああっ」
挿れたままネーちゃんの部屋に少しずつ移動しました。
そして、ネーちゃんのベッドに手をつかせて、また激しくパンパァンと腰を打ちつけました。
優子:「ちょっ、やばいっ、あっあっ、おねーちゃんっ、バレるっ、あっ、イキそう、ねぇイッちゃうよ」
オレ:「あーー、やべー気持ちいいな、今度お前のねーちゃんとやらせろよ」
優子:「やだっ、なんでっ、あん、あっ、私でいいじゃんっ、ねっ、ああ、あっ」
オレ:「ねーちゃんのまんこの方がゼッテー気持ちいいよ、あーー出そう、あー」
優子:「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あー、あーーー」
また、体を痙攣させてイキました。
この時は潮を吹き散らしてイッてました。
オレ:「何だよ淫乱女、潮吹いてイッてんじゃねーよ」
優子:「あー、ハァハァ、出ちゃったよー、ハァハァ、気持ちイイ、やばいよー」
オレ:「これからこのチ○ポねーちゃんにだけイレッからな」
優子:「やー、なんでー、ねー、そんな事言わないでよー、あっ、やっ、まだ動かしちゃっ、やんっ、あっ」
オレ:「あー、まぁどっちでもイイけど、中出しさせる方とやるわ」
優子:「えー、いいけどっ、あっ、今日はっ、あっあっ、だめっ、やばいから、あん、いい」
オレ:「あー?じゃぁもうやめるわ、抜いちゃお、やっぱねーちゃん犯すわ、あー」
優子:「やっ、待って、待ってよー、やめないで、あっ、あん、あん、もっと突いてよー」
オレ:「じゃぁ中に出すぞーーー、あーーやべー」
優子:「あんっ、あっ、だめだよ、ねー、あんっ、あっ、いい、ねー、気持ちイイ、やばいよ、あっ」
オレ:「あーー、もう知らねーよ、あーイク、イクぞ、出すぞ、あー、イク、イクっ」
優子:「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、イクっ、やっ、出てる、出てるよ、あん、いい、いいよ」
かなりの量の精子を膣に注ぎ込んでやりました。

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会社の女性上司と混浴⇒童貞が筆おろししてもらったエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
まだ23才の時だった。会社の女性の上司(当時28才だったと思う)とある秘湯温泉に仕事に関するスケジュールの調整と打ち合わせのためにでかけた。

片道2時間はかかる遠い場所だったのでその日は会社に戻る必要はない出張扱いだった。彼女の運転で朝早く出かけ、9時半ごろには着いた。

山の中のまさに秘湯だが人気があるらしく週末は宿泊客で満員になるが平日はがらんとしていることが多いそうだ。
宿の女将さんとの打ち合わせは午前中に終わった。

その後、女将が「せっかくだからお風呂に入っていってください」。その宿は多くの風呂があり、人気は川べりの混浴露天風呂。
他に男女別の内湯が2つずつと、混浴内湯が2つ、やはり川べりの貸しきり露天風呂が2つある。

平時の昼で客はほとんどいなく、人気の混浴露天か貸切風呂もOKとのことだった。
また女性のために混浴専用のバスタオルが用意されており、女性も安心して入浴できるとのこと。彼女が「じゃあ、その川べりの混浴露天にお願いします。

あなたも一緒に入りましょう」。

庭を通り、川べりに簡単な作りの風呂があった。
小さく狭い所に脱衣棚と籠が男女反対側にあり、誰もいなかった。私はいわゆる普通のタオルで前を隠して湯船に行くと彼女がバスタオルを巻いてきた。

女性と風呂に入るなんて初めてのことで、バスタオル1枚だけでその下は全裸かと思うとちょっとどきどきしたが上司でもあり、まあ何も起こることはないだろうと思っていた。

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同じ会社の均整のとれた若妻とSEXしたエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
あれは私が三十六歳、彼女(悦子)は二十四歳だった。そんな過去の記憶が今甦る…

彼女は、大学を卒業してすぐに採用され、私と机を並べて仕事をする毎日だった。

彼女は既に結婚していた。


やや小太りで髪は長く、胸の膨らみ、腰のくびれ、ヒップの柔らかい膨らみなど、

均整のとれた二十四歳若い人妻…、

その魅力ある豊満な肢体が、私を惹きつけた。
3月8日(月) …昼の散歩…

二年間一緒に仕事をしていたが、年度末人事異動で彼女の転勤が頭をよぎった。

それは彼女との別れを意味するものだった。

そんなこともあって、昼休み、悦子と桜の蕾も膨らんだ近くの城趾を散歩する。

歩きながら横目に、ちらちらと盗み見る悦子の容姿が男の目を誘う…、

白いブラウス…、それに包まれている豊かな胸の膨らみ…、

袖口からは、ふっくらと伸びた二つの腕…

脚の線も均整がとれ、太腿は弾けるよに膨らみ…、

スカートに包まれた尻朶も、弾けるように充実しきって、




若い人妻の艶気を充分に醸しだし、それは男心を欲情に誘い込んでいく。

3月9日(火)…初めてのキス…

明くる日、悦子が弁当を造ってきた…という。

昼の時間、彼女を乗せて河川敷に車を走らせ

車の中で彼女手造りの握り飯をつまんだ。

窓の向こうに見える早春の、霞がかった山並みを眺めながらも、横にいる彼女が気にかかる。

高鳴る胸を押さえ、悦子の肩に手を掛け、彼女の長い髪にさり気なく触れた。

「髪がきれいだね…」

といいながら肩を抱き寄せると彼女はすんなりと私の胸に寄りすがってきた。

…拒まれたらどうしよう…と云う不安で頭は一杯だったが、

思いによらず抵抗されなかったので、ホッ…とした。

すぐ眼の前に若い女のうなじと、肌艶やかな頬と唇がある。

男の肉は硬さを増して、勢いよく屹立して跳ねる。

思い切って唇を悦子の頬に近付け、更に彼女の唇に触れてみた。

悦子は抵抗もなく、すんなりと、それを受け入れてくれた。

唇を微かに開き、舌を絡ませてくる。

キスは巧みで、男の欲情をいやがうえにも誘った。

彼女の主人は大学に勤める公務員、その父は県の課長だった。

そんな厳格な家庭で、しかも新婚の彼女が…

三十六歳中年の男に傾いてくれるとは思ってもいなかった。

それが悦子との最初の口づけだった。

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女子高の身体検査を依頼された時のエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
10年以上前になりますが、初めて女子高の検診を依頼された時は、

前日の夜はろくに眠れませんでした。

白衣や、聴診器を何度も確認したり、色々イメージトレーニングをしたり・・・。

先輩からの助言で、サポーターパンツとおむつ替りのナプキンを当てて検診に出掛けました。


200人以上のはちきれそうな女子生徒の裸を診て、最初からアソコは大きくなり、

我慢汁は流れ放し、休憩時間にトイレに行くと、紫色に腫れあがり、

おむつはベットリ濡れていました。

若気の至りと申しますか、検診中に聴診器を当てながら、その日は2回も射精してしまいました。

胸を露出する瞬間の生徒の羞恥と、若い女性の香りで充満した保健室の中で、

人知れず射精してしまう程、独特の雰囲気があり、あの日のことは一生忘れません。

自分の知る限り、これは医者ではなく医学部生です。

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入院してた時に担当のナースさんに手コキフェラされたエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
去年足を骨折して一ヵ月ほど入院したときの話しです。

担当の看護婦さんにしてもらいました。


気さくな看護婦さんで、話しも合い、すぐに仲良くなったんですが、ある時検診してもらうときにふざけた感じでお尻をさわってみたところ

「もう、だめですよ~」「じっとしててください」という感じで怒るそぶりもなかったんです。
それで、「これはいけるかも」と思い、その後はもっとエスカレートしておっぱいさわったり、太ももを触ったりしてたんですすが、


「まあ、触るくらいなら」みたいな感じでやたらオープンで、触らせてくれ放題。俺は毎日それをネタに寝る前にずりってたというわけ。

ある夜、いつものとおり、その日看護婦さんを触ったときの感触をもとにずりってたところ、突然彼女が入ってきた。

俺は非常にあせったが、ビンビンの息子をすぐに隠すこともできず、しばらく固まる。


こんな変態なところ見られたら、確実に嫌われるなーという、もはやあきらめの境地に達する。

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医師の私が身体検査で女子大生を診察したエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
こんにちは。先日、イイ思いをさせてもらっちゃいました。
患者は21歳のかわいい女子大生だったんですげど、ドアから入ってきた瞬間、
このかわいい女子大生の裸が見れるのかぁーと思ってしまい、ラッキーって感じでしたよ。
なんでもお腹が痛いとのことでした。




まあ、便秘だろうと思いつつ、まずは聴診からですね!ブラウスだけ脱いで、
もじもじしていたので、とーぜんブラジャーも脱いでもらいました。
私の診察では必ず上半身裸になってもらいますのでね。
見た目通りのいい形・ほどよい大きさの胸でした。
念入りに聴診したあとは腹部の診察です。
スカートを脱いでもらって、横になってもらったんですけど、
パンストとパンツはそのまま履いたままだったので、
しかたなくパンストとパンツを膝のところまで下げてもらいました。
結構貯めこんでたようだったので浣腸することにしました。
汚れてはいけないので、パンストとパンツを脱いでもらい、通常、浣腸の体位としては、
ベッドで横に向いてもらって、片足を大きく曲げてもらうんですけど、

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ナースにねっとりフェラされ騎乗位で痴女られたエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
俺「明日夜勤って言ってなかったっけ?寝ないとまずいでしょ?」
ってKちゃんにスエット一着貸して

俺「はいはい、見ないからさ、これ着てベット使っていいから」
後ろを向いてテレビを見ていました。

後ろでスエットに着替える気配がします。

K「ぶかぶかだぁ~」
振りかえると本当にぶかぶかの状態のKちゃん。ちょっと笑ってしまいました。

俺「んじゃ、ベット使っていいからね~。俺コタツで寝るからさ」


って電気を消して、おやすみーって言うと

K「寒いでしょ~いいですよ、一緒にベット入っても・・・」
たしかにコタツじゃ体が全部入らない。むぅどうしよ・・・

横に寝てたら、さすがに理性を抑える事できるかなぁ~
でも妹みたいな感じだし~。そっかだから別に平気か?って思い

俺「ん~、っじゃそうする。やっぱり寒い・・・失礼しますね~」
自分のベットなのに遠慮がちに・・・

俺「えっと、狭いから腕まくらしていい?いや、別に変な意味じゃないから」
Kちゃんは嫌がらずに肩に頭を乗せてきました。

ん~やっぱり横に寝てると落ちつきません・・・寝ようって言いながら、まだ少し話を続けていると至近距離にいることもあって息遣いも感じます。

ほんの少し、会話に間が空いた時・・・
Kちゃんがいきなり唇を重ねてきました!

はっ?ん?なんで?と思いKちゃんを見つめると
泣きそうな目で見つめ返してきて、舌を絡めてきます・・・・

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清純な女子校生と変態塾講師のSM的なエロい話

2016/11/01(火) 00:56:10.32 ID:rQov1919t
私は32才の独身男です。
ある地方都市で小さな学習塾をやってます。
私一人が英語と数学だけを教えるまったくの個人塾で、生徒は中・高校生の男女あわせて8人しかいません。
さいわい私の親がちょっとした資産家なので、生活に困ることはなく、まあ気楽にやっています。
実は生徒の中に、とてもかわいいというか美形の女の子が一人いまして、ここ一年半ほどずっと、私の趣味の手鏡や逆さ撮りの餌食にしています。

それがエスカレートしてしまい、夏休みにはちょっと特殊な逆さ撮りで、スゴイ映像をゲットしました。
今後どうしようかと思案中のこともあり、下手な文ですが読んでいただければと思います。

彼女は高校1年生で、名前を○○○雅美といいます。
誕生日が3月末なのでまだ15才です。
そのままテレビCMにでられるくらい整った顔立ちで、本当に「美少女」ということばがピッタリです。
国仲涼子によく似ていますが、はっきり言って間違いなく彼女より美人です。
すらっとした腕や脚、ウエストもギュッとしまって全体的にはスレンダーな印象ですが、胸やお尻はなかなかのモノ。
最近の15才は発育がよくて、あなどれません。
そんな体つきに似合わず、雰囲気は「清楚」そのものです。
ルーズソックスなど決してはかず、髪も黒いままです。
学校(けっこうレベルの高い女子高校)の制服もいつもきちんと着ています。
最近はめっきり少なくなった「まじめ」で「育ちのよい」清純派タイプで、性格もとても素直です。

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